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​小樽高校生フォトコンテストに
ご応募いただいた学生の皆さまに

心より感謝申し上げます。

「心に響く小樽の景色」を
テーマに寄せられた作品の世界を

じっくりとご覧ください。

※画像をタップすると大きく表示されます

​※( )は投稿ネームです

海へ

海へ

市街地から少し離れた毛無山展望台。かなりの標高があるので、市街地を高い位置から眺めることができます。北を眺めるとこのように日本海の景色が広がります。奥に見えるのは海を挟んで向こう側の増毛山地。 (Nakiussa)

輝く街

輝く街

コロナの感染拡大から1年が経ちましたが、それでもたくましく輝き続ける小樽の街を撮影しました。 (Kazuki)

過去に続く線路

過去に続く線路

旧手宮線の線路が続く風景はthe小樽の景色です。線路の上を歩くと昔の時代に進んでいけそうな気がしてきます。 (にしさく)

光って倉庫

光って倉庫

私が小樽で一番誇りに思っているものです。私の父や祖父が小樽で暮らしていた時を見守りそして今、私のことも見守っていてくれているようです。 (宮澤なな)

そうだ小樽に行こう。

そうだ小樽に行こう。

小樽は魅力的な神社が沢山あります!是非お散歩がてら参拝しに行ってみてほしいです! (この)

母と私と市場

母と私と市場

市場ってあたたかい。 (おやさい)

小樽のまち

小樽のまち

(しお)

夜の小樽

夜の小樽

昼と夜でひと味違う小樽の様子を見ることができます (ふたば)

春の陽気に誘われて

春の陽気に誘われて

観光地として有名な小樽天狗山から市街地に向かって下っていくこの坂は、真っ直ぐに伸びる坂の先に海を望むことができます。この日は春の陽気に恵まれてこんなほのぼのとした光景似合うことができました。 (Nakiussa)

小樽の中心

小樽の中心

(みゆう)

手宮稲荷神社

手宮稲荷神社

昔から初詣と言えばお参りをしに来ていたこの手宮稲荷神社。手宮公園にほど近く、周りを木々に囲われた境内が趣深い風情を醸し出していてとても好きな場所です。 (Nakiussa)

あっ。

あっ。

水族館へと続く道道454号のトンネルを少し外れた場所にある旧道からは、奥に増毛山地を望むことができます。人も少なく、静かな風景を楽しむことができます。 (Nakiussa)

秋の道

秋の道

赤色の紅葉とオレンジ色の明かり。もうそろそろ日が暮れる頃に撮りました。 (ただの角砂糖さん)

秋の花手水

秋の花手水

みんなを元気づけてくれる癒しの花。秋の花手水でハロウィンをイメージしてるのだと思います。 (ただの角砂糖さん)

海があるっていいなあ

海があるっていいなあ

爽やかな風を感じられる心地の良い場所。「海があるっていいなあ」 (絹豆腐)

登攀

登攀

小樽の西に聳える小さな山、下赤岩山。しかしその海側には絶壁を擁しています。夏にはその絶壁を求めて多くのロッククライミングの人々で賑わうこの山、実は登山道が伸びており、手軽に景色を楽しむことができます。絶壁上の眺めを楽しめる下赤岩山、おすすめです。 (Nakiussa)

夕焼けと鏡

夕焼けと鏡

とてつもなく赤く染まった空、そしてその赤を映し出す海。こんな綺麗な景色がここ小樽にはあります。 (木綿豆腐)

達成感

達成感

秋深まる塩谷丸山に友達と2人で登った際の1枚。登りが1時間ほどと短く、広い笹の台地を抜けた先のこの大展望。小樽の海から積丹、余市、そして羊蹄山まで。とにかく手軽で景色のいい子の山は僕の大好きな山です。 (Nakiussa)

赤と青

赤と青

木や花の色合いで季節の変化を感じられるのはもちろんのこと、空の青、小樽の海の青などと合わさり色のコントラストが綺麗になります? (るん)

小樽の夜の街

小樽の夜の街

小樽の夜の街って綺麗ですよ (小樽歴15年)

青空とダンゴムシ

青空とダンゴムシ

私がいつも漕艇部で漕いでいる勝納川。いつもふと思うことがある。「ダンゴムシだ!!!」 (揚げ豆腐)

住吉神社と母

住吉神社と母

私はこの日初めて住吉神社に行き、その美しさに惚れました。ぜひ大切な人と行ってみては如何でしょうか。 (いか昆布)

日の昇る街

日の昇る街

小樽は歴史がある街なのでぜひ小樽の歴史にも触れていってください。 (はしはか)

幻の滝

幻の滝

手宮公園の下の崖に春になると現れる幻の滝。水量はそこまで多いわけではありませんが、季節限定のこの滝、実は上の御前水から湧き出たもので、一見の価値ありです。 (Nakiussa)

年季

年季

小樽駅からほど近い、二段公園のそばには歴史的な建造物が少し残っています。そのうちの1つ、なかなかいい雰囲気の建物があったので下から撮ってみました。 (Nakiussa)

マンホール

マンホール

カッコいいです。 (富沢咲那)

春色の空

春色の空

春に撮ったものです。青空と桜がいい感じだったので。 (ただの角砂糖さん)

青とオレンジ

青とオレンジ

展望台にて綺麗なグラデーションの夕焼けを撮りました。 (ただの角砂糖さん)

花手水

花手水

皆さんが住吉神社を訪れたときにはなんのお花があるのかな?想像するとワクワクしますね。 (宮澤なな)

漁港灯

漁港灯

小樽の歴史ある街並みやそれを支えた港の景色をぜひ天狗山展望台で見てください。 (宮澤なな)

水面に浮かぶ花たち

水面に浮かぶ花たち

小樽住吉神社にて撮影しました。この時は期間限定で夜にライトアップされていてとても綺麗でした。またいつかライトアップされることがあれば是非見に行ってみてほしいです。 (N)

花手水

花手水

(N)

太陽の出勤

太陽の出勤

今日も変わらず照らしてくれている太陽の出勤の瞬間。是非、小樽に来て太陽の出勤の瞬間を拝んでみてはいかがですか? (鈴木優作)

小樽の朝日

小樽の朝日

小樽の綺麗な朝日を見て欲しいです。 (ゆいな)

小樽運河の朝

小樽運河の朝

小樽運河の朝。小樽運河には見えない誰かの努力があります。 (鈴木優作)

あなたはこの写真をどう見ますか?

あなたはこの写真をどう見ますか?

小樽を代表とする「小樽運河」。その裏には誰かの努力があるのです。※写真に写っている運河清掃チームさんには撮影の許可を頂いております。 (鈴木優作)

小樽

小樽

(ひな)

育ち故郷

育ち故郷

私が育った朝里を一望できる場所で撮った一枚です。天気によって見える景色も違ってくる素敵な場所です。 (杉山 新流)

~another sight ~

~another sight ~

小樽では言わずと知れた名所天狗山! 5つあるうちの1番遠い展望台が穴場です!!四季が楽しめちゃいます (にっしー)

うみとふね

うみとふね

坂の町小樽なので町中どこでも海を見ることができます。色んな景色を楽しんでください! (藤井藍那)

終わりと始まり

終わりと始まり

1度見た事がある景色でも時間を変えると見えかたが180度変わってきます、その景色はもう二度と見ることは出来ません、1度しか見ることの出来ない自分の景色を楽しんでいってください。 (森林(もりりん))

黄昏時の小樽築港

黄昏時の小樽築港

小樽はノスタルジックな街と言われていますが、有名な小樽運河や手宮線跡地だけでなく、黄昏時に船がとまっている小樽港の景色もノスタルジックな雰囲気が感じられておすすめです。 (村田奏)

天狗山からの絶景

天狗山からの絶景

ロープウェイに乗り天狗山からの絶景を見てもらいたいです (なすびきらい)

南小樽駅前の桜

南小樽駅前の桜

小樽の自然や文化を楽しんでください。 (北村)

黄昏

黄昏

小樽の西、赤岩付近から見えた夕方の月と海岸。色合いがとても綺麗でした。 (Nakiussa)

花手水

花手水

(泉川梨紗)

雨上がり

雨上がり

小樽はどこでも絵になると思います (おっち)

霧

小樽はどこでも絵になると思います (おっち)

雨

小樽はどこでも絵になると思います (おっち)

あの星にむかって

あの星にむかって

田舎です(^^) (お姫様)

小樽と虹

小樽と虹

Welcome to Otaru!!! (なー)

cotaru?

cotaru?

色んな種類のアイスがあります。濃厚で美味しいので食べてみてください。 (かなみ)

都通りの看板

都通りの看板

(としのり)

たまたま撮った空

たまたま撮った空

(ぴーなっつ)

小樽運河と雲のかかった空

小樽運河と雲のかかった空

にぎやかな朝や昼の運河や夜の綺麗な運河もいいですが、夕方ころの運河もとても綺麗です! (まり)

小樽の地獄坂

小樽の地獄坂

小樽ではあまり知られていない地獄坂です。 商科大学が作られる前、第五商業学校が開校したばかりの時、夏には汗を流し登り、冬は歩道が凍りながらも学生たちはこの坂を地獄坂と呼んだそうです。 (中嶌理沙)

旧手宮線路

旧手宮線路

小樽はとても歴史のあるいい街です。旧手宮線路にぜひ足を運んでみてください! (人気スポット~小樽旧手宮線~)

運河

運河

運河はいい所ですごく綺麗です(みー)

cotaru

cotaru

美味しいですよ (汐璃)

駅前

駅前

(普通の樽高生)

普通の線路

普通の線路

小樽には名の知れてる線路ですが、写真の撮り方ひとつで違うものになる (普通の樽高生)

赤い灯台

赤い灯台

小樽の町から見える青い海の中にある「赤い灯台」。晴れていれば、海と空の青に「赤い灯台」の赤が映えて、すがすがしい気持ちになりますよ。 補足)小樽明峰高校の日帰り研修「プロロマリン 青の洞窟クルージング」での写真です。 (S.I)

波

山の景色もきれいですが、クルーザーが海原を勢いよく切り開いていき、スクリューが巻き起こす波も迫力があり、見ているだけで楽しくなってきます。 補足 小樽明峰高校の日帰り研修「プロロマリン 青の洞窟クルージング」での写真です。 (S.I)

ここにも小樽

ここにも小樽

建物や景色で前や上を見るだけでなく、下の地面を見ても小樽があるんだよと知ってほしいです。 (坂上 月)

紫色であふれる花

紫色であふれる花

(もちうさぎ)

銀嶺沢川

銀嶺沢川

赤く染まった葉っぱ

赤く染まった葉っぱ

(もちうさぎ)

古びたダーツボード

古びたダーツボード

青く澄み渡る空

青く澄み渡る空

山と海に囲まれてるので、大々的な自然を写真を通して実感してください。 (taku)

秘められた内側

秘められた内側

天狗山のある場所から撮った写真。山頂を探し回り、やっと見つけた山に秘められし内側。みなさんもいつもと違う景色を探してみてはいかがでしょうか。意外と身近にあるかもしれません。 (野戸 駿祐)

広く、どこまでも続く。

広く、どこまでも続く。

勝納川と、その上に広がる空を撮影しました。学校からの帰り道、何気なく撮った偶然の1枚です。普段何気ない景色も、ふと目を横にやるとまた別の色を見せる。そういった無限の、どこまでも続くような広さが小樽にはあると思います。 (野戸 駿祐)

Waiting...

Waiting...

言わずもがな知られている小樽駅ですが、船見坂を少し登った橋から駅を俯瞰することができます。小樽駅は存在しない3番線など様々な謎があるので、その謎を解き明かしていくのもいいかもしれません。 (Nakiussa)

山座同定

山座同定

“山座同定”とは、見える山々の名前を当てていくことです。塩谷丸山はまさにそれにピッタリな山。西には余市市街と積丹半島、東には小樽市街に余市岳、北には広がる日本海の大海原。そして南には羊蹄山という文句なしの展望を楽しむことができます。登り1時間半、下り1時間の手軽な登山でこの景色を楽しめる塩谷丸山は僕の大好きな山です。 (Nakiussa)

ひょこっ。

ひょこっ。

おたる水族館に向かうと前方に見えてくる小さな灯台、日和山灯台。その灯台を、トンネル沿いの普段使われることの無い旧道から眺めた際の1枚。左の岩が大きい口を開けて飲み込もうとしているように見えませんか? (Nakiussa)

赤岩夕景

赤岩夕景

おたる水族館から少し登ったところにある祝津展望台にて。わざわざ1時間弱待って迎えた日没。下赤岩山の絶壁がオレンジに染る綺麗な夕日でした。 (Nakiussa)

登頂

登頂

小樽西部、塩谷にそびえる塩谷丸山。市内からは見えにくい位置にありますが、実は天狗山より標高が高い山です。海に近く、山頂部が笹に覆われ木が少ないので、余市方向に広がる展望は息を飲むほど。また、天気が良い日に毛無山方向を眺めると、奥には羊蹄山とニセコ連邦を望むことが出来る素晴らしい山です。 (Nakiussa)

Akaiwa blue

Akaiwa blue

晴れた日の下赤岩山から見下ろす日本海は積丹ブルーに負けるとも劣らない青緑色に輝きます。おたる水族館から登ること1時間弱、山頂からの北方向の展望は圧巻です。 (Nakiussa)

遥かなる水平線~下赤岩山から~

遥かなる水平線~下赤岩山から~

小樽市の西にそびえる丘のような山、下赤岩山。実は山頂から海まで一直線に落ちる絶壁を持っています。高さは脅威の300メートル弱。そんな下赤岩山頂から望む日本海の展望は1級品です。 (Nakiussa)

むかしの小樽へようこそ

むかしの小樽へようこそ

古い歴史のある小樽ならではの展示です。現代ではなかなか見かけることがないので、見て触れて水を汲む動作を体験して欲しいです。 (にしさく)

住吉神社の花手水

住吉神社の花手水

住吉神社の秋の花手水を見に行きました。花手水は全国的にも有名ですが、住吉神社の花手水は大量の季節の花を使っていて、他の花手水と違うと僕は思ったので、観光客の方にも見て欲しいです。 (にしさく)

秋、深まる。

秋、深まる。

小樽浪漫館の壁の植物が紅葉していたので、とても秋っぽい感じがしました。この時期にしか見れない景色だったので、普段小樽に住んでいない観光客の方に見て抱きたいです。 (いぶ)

住吉神社の狛犬

住吉神社の狛犬

住吉神社と狛犬のコラボを撮りました。葉っぱが頭に乗っかってる狛犬は珍しいと思うので、たくさんの方に見てもらいたいと思いました。 (にしさく)

美しくレトロな街 小樽

美しくレトロな街 小樽

小樽の建造物は夜になるにつれとても美しく凛々しく佇みます (金澤)

誘い(いざない)

誘い(いざない)

色内大通り沿いには、多くの歴史的建造物が遍在しています。そのうちの一つである旧早川支店の隣の趣ある建物の入口の写真です。歴史がありそうな門の先に人を寄せ付けているような雰囲気がありました。 (Nakiussa)

私しか知らない景色

私しか知らない景色

小樽には古き良き建物が多数あります。普段通らないところを少しお散歩してみると、新しい景色に心が踊る。そんな街です。建物と建物の間の細い道にも素敵な景色が広がっています。ぜひあなただけの景色を探してみてください。 (uta)

増毛遠望

増毛遠望

小樽市内の中でも少しマニアックな観光地、旭展望台からさらに上がったところにある旭山の長橋側の道から見えた雪を被った増毛山地です。圧倒的に春先の、まだ木々に葉がつかない頃がオススメです。 (Nakiussa)

天狗山遠望

天狗山遠望

小樽駅から西側を望むと見える、知る人ぞ知る隠れた展望台、手宮富士。この山からは小樽市内はもちろん、天狗山とそしてはるか札幌市街地、天気が良ければ十勝連邦まで見ることが出来ます。標高も140mと低いのでオススメです。 (Nakiussa)

狭間の世界

狭間の世界

小樽市の西側にお隣の赤岩山と並んで市街地を見下ろしている下赤岩山は、市街地方向からはなだらかな丘のように見えますが、それは表の顔。実は日本海に断崖絶壁で面している裏の顔があるんです。そんな裏の顔を楽しめる白龍胎内コースのクライマックスである、岩が敷きつめられ、周りに岩が屹立する箱庭のような空間の写真です。 (Nakiussa)

Gradation

Gradation

有名な観光地ではありませんが、小樽市長橋で迎えた夜明けの景色。藍色から橙色に変わっていくグラデーションが見事でした。 (Nakiussa)

Light up

Light up

運河沿いに佇む北海製罐小樽第3倉庫は小林多喜二が著書『工場細胞 』で、“それは全く軍艦を思わせた”と表した通り、日中は鈍重なコンクリートの塊に見えてしまいがちですが、夜にライトアップされると運河と相まって趣ある工場美を見せてくれます。 (Nakiussa)

12の雲のボート部員

12の雲のボート部員

(ファースト)

小樽は空にも魚

小樽は空にも魚

たくさん美味しい魚料理を食べてください! (ファースト)

あつそうな橋

あつそうな橋

ここら辺の川はきれいです (cm)

夏のはじまり

夏のはじまり

街灯が格好いいです (cm)

海と夕日

海と夕日

観光地で遊ぶのも楽しいですが、観光地ではない場所もドライブしてみてください。美しい景色に出会えます。 (神尾歩乃叶)

なんだかんだ暖かい家族

なんだかんだ暖かい家族

私も兄も一人暮らしで北海道にいます。小樽は観光地としても有名ですが私たち家族にとっては裏道までもも思い出の場所です。ぜひ時間をかけて巡ってみてほしいです。 (ぽこた)

まさかえばしほどうきょう

まさかえばしほどうきょう

小樽は海や食べ物だけでなく街中の建物にも趣深いものがたくさんあります。 (近藤旭燦)

銭函の夕焼け

銭函の夕焼け

見とれているうちに暗くなってしまうようなとっても綺麗な夕焼けです!! (近藤旭燦)

南樽市場

南樽市場

とても美味しい食べ物が沢山並んでいます!! (近藤旭燦)

運河公園

運河公園

小樽といえば運河のようなところがあるので運河公園の噴水を撮影しました。夏は噴水の音と共に涼しさを感じられます。 (渡部巴耶)

夕日に向かって

夕日に向かって

小樽水族館のトドショーのジャンプの瞬間です。夕日とトドのダイビングがマッチしていてとても綺麗でした。 (ゆい)

一筋の光

一筋の光

住吉神社の手水屋の所で撮りました。とても綺麗な花がたくさん並んでいたのでまっすぐ光が入った時に撮ったものです。 (ゆい)

のんびり

のんびり

小樽水族館のあざらしです。とても可愛くずっと見ていたら、あざらしものんびりしたので写真を撮りました。 (ゆい)

小樽運河

小樽運河

夜の運河は言葉を失うほど綺麗です。ぜひおこしください! (近藤旭燦)

さくら 咲いてました

さくら 咲いてました

桜が綺麗だったので。小樽は春も良いですよ! (cm)

夏はかき氷

夏はかき氷

小樽は春夏秋冬いつでも最高ですが私は夏が1番好きです!活気溢れる夏の小樽に是非足を運んでください! (この)

懐かしの町、小樽

懐かしの町、小樽

小樽の魅力はレトロな雰囲気です!他では味わえない小樽ならではの懐かしさを是非味わってください。 (この)

静かに浮かぶ船

静かに浮かぶ船

小樽は自然にも魅力がたくさんあるので、色々な小樽の顔を見て見て欲しいです! (この)